2017/02/24

NO.32/HUNTER×HUNTER

HUNTER×HUNTER
NO.32
完敗


ゴトー”生きてた!?って兎なん!?💓

文字数多し、読了するのに1時間越え。
【ハンター十カ条】 なんて最初からまともに1字1句読む人いるんですかね・・・。
飛ばしたけど・・・ここで飛ばすとずっと読まないな・・・と思い直してページ戻った。

o.337/懺悔 なんて絵柄違うし。→本人描いてますかね?
このテイストも好き。
展開的には、この巻で終わらせることも出来たんじゃないかな?
見開き、台詞無しのクラピカもいいね。

暗黒大陸編  
いや、いいね。
 
信者がいるのも頷ける。面白いですね。
早く連載再開しないかなぁ。

さぁ次は[NO.33]?
何巻まで出てるんだっけ?


2017/02/23

NO.31/HUNTER×HUNTER

HUNTER×HUNTER
NO.31
参戦

アルカと闇(ナニカ)・・・いい展開。
ゴトーは”お死枚 ”チャンチャン💓
で死んでしまったんでしょうーか?

文字数多し、読了するのに1週間はかかったかもしれない。
信者がいるのも頷ける。面白いですね。
早く連載再開しないかなぁ。

さぁ次は[NO.32]何巻まで出てるんだっけ?

2017/02/22

11/22/63 上



2017年の2月というのは村上春樹さんの新作も待っていたし、宮城谷昌光さんの三国志が読み終わったことで宮城谷ロスとなっており『湖底の城』文庫を揃えて宮城谷世界に入る準備もしていたりして、さらには吉川英治全集(全53冊+補巻1~5巻セット)を奇跡的価格2800円で入手したこともあり、新しい作家の長編小説を読んでいる時間のもち合わせがあまりなかったのだけれど、それでも、読書を趣味としているのにも関わらず「スティーヴン・キング」を1冊も読んだことが無いのもそれはそれで寂しさもあり、ついつい手を出したのが『11/22/63』だった。

一番最初に気になったのは「スティーヴン・キング」氏のスペルだった(笑
STEPHEN KING [P]があるのにヴンになるなんて驚きました。

ケネディ暗殺に纏わるエピソードに入る前の前哨戦なんだけれどなかなか面白い。
重鎮が歴史的事件にどうやって落とし前をつけるのかワクワクしてきます。

2017/02/21

【上履き】サイズアップ

学校指定の上履きがある。
近所の文房具屋でしか取り扱いが無いと言われているけれど・・・
上履きの中敷に印刷された「MoonStar 」を頼りにWeb検索。

探せば出てくるもので・・・。

MoonStar
ムーンスター バイオTef01
上履き テフロン加工

おそらくこれじゃないかな?


2017/02/19

HHhH

「小説にはまだこんな可能性があったのか」これは文末に収録されている訳者あとがきの冒頭の文章。
食指をそそるし、装丁も良い。  思わず手が伸びた一冊。


これは、ロンドンからやって来たチェコスロヴァキアのパラシュート部隊員によって1942年5月27日ハイドリに対して企てられた襲撃作戦の物語。


私は第二次世界大戦のことを何も知らなかったみたいだ。
あんなに沢山の映画やドキュメンタリー番組を視聴してきたのに何も頭に残っていなかったみたいだ。


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HHhH
プラハ、1942年
ローラン・ビネ 高橋啓訳
===============
Laurent Binet
translated by Takahashi
 

この投稿を弄る日々が続いている。メモしておきたい文章沢山あったので記録として、いつでも取り出せるようにWebに引用として残すことを選んだから。一応体裁も整えたいから個人的なメモは折りたたみ式で見えないようにすることにした。以下は全て個人的メモに過ぎない。

2017/02/17

エイをさわった


 ○月×日、 すいぞく
かんで、たくさんのさかな
をみました。ぼくの、お気
にいりは、エイです。
 大きさは、人五にんくら
いです。かたちは、しかく
とまるくらいでした。
 からだのいろは、上がち
ゃいろでした。しっぽが 
くろかったです。うしろが
はだいろでした。
 エイはたのしそうに

およいでいました。 うれし
そうでした。
 さかなは、およぐのが 
しごとなんだなあと おも
いました。いつまでも お
よいでいるって、すごいな
とおもいました。

2017/02/09

【横山秀夫】「顔」


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著 者 横山秀夫
書 名 顔
出版社: 徳間文庫 (2005/04/15)
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D県警シリーズ

この本を読むのは2回か3回目。
年月が経ってからの読み返しになるんだけれど忘れているところもあって楽しくドキドキハララハで読むことが出来た。
安定の横山秀夫さん♪

ノースライト早く読みたいです。

2017/02/02

コンスタンティノープルの陥落

読了


著者、塩野七生さんの本は始めての完読。学生時代に一度挫折していたから手付かずでいました。
『コンスタンティノープルの陥落』は文明交代期を描いた三部作の第1作 目の位置づけとなっているらしい。

第二部 『ロードス島攻防記』
第三部 『レパントの海戦』

残り2作も楽しみだし、”征服王”と形容されたモハメッド2世や東ローマ帝国滅亡期をもっと読みたいと感じました。
宮城谷中国史と日本の歴史小説以外は学校の授業と旅行中のガイドブックの知識しか持ってないから新鮮味がありなかなか良きかな良きかな。

 まったく関係無い話になるけれど、『無印良品』のコーヒーメーカー先行予約の在庫が無くなっていた。
店舗で買えないのかなぁ~
http://www.muji.com/jp/coffee/?storetop=life4



豆から挽けるコーヒーメーカー
型番:MJ‐CM1


税込 32,000円
2017年2月16日(木)発売予定
 

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カバー装画
ベルトランドン=ド=ラ=ブロキエールの「海外の旅」写本より 

Bertrandon de la Broquière
https://nl.wikipedia.org/wiki/Bertrandon_de_la_Broqui%C3%A8re

新潮文庫
ISBN4-10-118103-09
CO193 \438E
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黄色いパッケージの牛乳

 「 黄色いパッケージの牛乳」を子供たちが好んで飲んでいました。しかし、2024年05月のある日、買えなくなりました。「黄色いパッケージの牛乳」を取り扱っていたお店の牛乳が別のメーカーに替わってしまっていました。従業員に尋ねると「取り扱う商品が替わったので、今までの牛乳は入荷され...