2018/07/29

【旅行】津南町

新潟県中魚沼郡津南町。
旅行2日目。
観光メインは「ひまわり広場」。

レンタカーの後部座席で4歳の娘の子守りが主な業務で、行く先々の情報を持ち合わせておらず、カーナビゲーションシステムに案内されるままに最終日がスタートした。目指すは「ひまわり広場」。ネット情報によると午前中は結婚式が行われていて、ひまわり巨大迷路は午後から一般開放されるとのこと。

新潟県内、規模は分からないけれど「トリエンナーレ」という芸術祭をやっているようだ。「ひまわり広場」より、個人的にはトリエンナーレの方に興味関心があったけれど未就学児と3年生を連れても直ぐに飽きられてしまうのは必定。車窓を楽しみながら、途中、眠りながら「ひまわり広場」に向かった。

「竜ヶ窪の池」
「竜神の館」
「ひまわり広場」
麦わら帽子の忘れ物。
帰路。

遠回りが、近道。

2018/07/21

【松本大洋】ドエクル探検隊

松本大洋氏が挿絵を担当されている本が出版されてた。
ちょっと高いですね。
お小遣い制の大人にはちょっと手が出ないお値段。
でも、読みたい。欲しい。
ランチ節約生活の始まりです。


ドエクル探検隊
いざ南米の地へ! ――生と死のあわいの物語

■物語
時代は1930年代。小学校を卒業したばかりの竜二とさゆりは風おじさんの家へ招かれる。動物の言葉がわかるおじさんの家には、神代に祖先をもつ個性豊かな動物たちが一緒に暮らしていた。ある日、この一家のもとにアンデス山脈にいるズグロキンメフクロウから手紙が届く。危機を知らせる差し迫った内容に、さっそく探検隊が結成され、一行は南米ペルーへと向かう。それは太古に巨大哺乳類が絶滅した謎に迫る大冒険の始まりだった。

草山 万兎 作 / 松本 大洋 画

https://www.fukuinkan.co.jp/book/?id=5720

項目内容
定価本体3,500円+税
ページ数736ページ
サイズ21×16cm
初版年月日018年06月10日
ISBN78-4-8340-8405-4
シリーズ福音館創作童

2018/07/07

【1Q84】Book3 再読再開

Since I started using iphone I stopped reading while commuting.
Especially after putting the application "Line". One of the big causes is that the connection with some former friends has returned and the recent communication became active. Another reason is that busyness continues. The busy season has been for four consecutive months across the period.
It is quite hard.

The family environment is now considering buying a two-bed bed as the child grows bigger. The bed was decided but there is no space to put it. The task imposed on me is to clean up the room with the arrangement of stacked books. I was able to discover "1Q84" "Book 3" in the process of pursuing my mission.
Chapter 1 "Ushikawa"
"Those kicking distant margins of consciousness"
When I started to read, the reading week again came back.
Welcome back, reading habits.

黄色いパッケージの牛乳

 「 黄色いパッケージの牛乳」を子供たちが好んで飲んでいました。しかし、2024年05月のある日、買えなくなりました。「黄色いパッケージの牛乳」を取り扱っていたお店の牛乳が別のメーカーに替わってしまっていました。従業員に尋ねると「取り扱う商品が替わったので、今までの牛乳は入荷され...