2008/01/28

地雷を踏んだらサヨウナラ

こんにちは。
えー勤務時間昼休みです。
どうしてもメッセージを送らずにはいられませんでした。

たいしたコトではありませんが
先週、図書館で二冊の本を予約しました。
本屋で気になって、図書館で予約したんです。

「イニシエーション・ラブ」と「リピート」

今日、朝の通勤で「アルキメデス」を読了。

(時代を感じさせる部分はあるけれどなかなか面白かったし、最後の方が、登場人物たちの供述で構成されているのはちょっと新鮮で、こういうのもいいなぁ・・・と。)
これから「イニシエーション・ラブ」開始です。

私が借りたのは文庫本だったので、あなたの記載された本のレヴューが自分がこれから読もうとしている本と同じモノだとは思いませんでした。

 表示されている本の写真が私の借りている本の表紙と違うから、何も知らずにクリックして覗いてしまいました。

地雷でした。

完全なるネタバレ。

星一個ですか・・・

一応、先入観無でこれから読んでみます♪

====================

Re: 地雷を踏んだらサヨウナラ


====================
うわわわわわわすすすすみません!!!!
どうしても言い訳にしかならなさそうなので、弁解は控えます。。
他の人のレビューが高得点だったので、ちゃんと最後まで読んでからもっかいレビュー書こうかと、あのレビュー消そうかと思ってたんですよ;;あ、言い訳してる。。。。
いやー本当にすみませんでした。。
ふわー
これからもうちょっとちゃんとした言い回しでレビュー書きます。

2008/01/11

Dad

寝不足なんて言うのは結局、気持ちの持ちようで8時間寝たと思い込んだり、寝不足って言うことを忘れてしまえば普通に過ごせるのものなのだ。一日ぐらいであれば。

寝たのは草木も眠る丑三つ時だった。
映画鑑賞を始めてしまった。退屈だったら見るのを止めて寝てしまえばいいと。

 「晩秋」(邦題)
 「Dad 」(原題)

【物語】
妻子と別れて仕事に生きる男性が母の入院を知って帰郷。
彼は生気を失った父の姿に驚き、一緒に暮らすことを決意する。
母が回復に向かう中、父が癌であることが判明する。
 最近は両親について考える時間を時々持つようになった。
 昨年読んだ『父の感触』という一冊の影響もあるけれど、タイミング的にはたぶん三十路という道を歩き始めるにあたってそういう時期なんだと思う。

主人公にとって祖父は父であり、分かれた妻子にとって自分は"父"なのだ。
映画には父と呼ばれる存在が二人登場する。
自分の父が自分にとってどういう父だったのか、自分は息子にとってどんな父だったのか・・・だから原題"Dad"なのだと思う。
これは余命幾許もない祖父を描いた物語ではないのだから、邦題としての「晩秋」は違う気がしたのですがどうでしょうか。

老いゆく父を見つめ、別れて暮らす息子を見ることで父としての自分を見つめる。

「24」大統領役の俳優さんもちょい役で出演していた(笑
※「24」大統領役の俳優さん、個人的には気に入っています。

黄色いパッケージの牛乳

 「 黄色いパッケージの牛乳」を子供たちが好んで飲んでいました。しかし、2024年05月のある日、買えなくなりました。「黄色いパッケージの牛乳」を取り扱っていたお店の牛乳が別のメーカーに替わってしまっていました。従業員に尋ねると「取り扱う商品が替わったので、今までの牛乳は入荷され...