2018/02/28

【宮城谷昌光】「呉漢」(下)

「呉漢」下巻が読み終わった。少し時間がかかったけれど、楽しく読むことが出来た。
呉漢 - 下巻 (単行本)

2018/02/27

【標準仕様】TVの移動

工事日
2018/02/27

作業開始
14:22
作業終了
14:29

対象機器種別
NW対応TV

メーカー名
Panasonic

品番
DMR-BX203

HDRの買い替えが行われたのを機会に、TVを移動。ケーブルテレビのチューナー移動は業者ふの委託しか選択肢が無く、月額500円で「サポート加入」をしてTVサービス設置を受ける。

2018/02/20

【宮城谷昌光】「呉漢」(上)

「呉漢」(上)。
読了。
「湖底の城」の途中だけれど、宮城谷さんの新刊が出ていたので閑話休題。
新刊はどうやら、内容的には「草原の風」に出てきた人物の話らしい。去年、「草原の風」を読み返したばかりだから、まだ劉秀の記憶も頭に残っているし、「呉漢」を読むタイミングとしては悪くないと勝手に判断。

※写真だけ見ると、「帯」ありきの装丁みたいですね。
装画・挿画は宮城谷作品安定の原田維夫さん♪

2018/02/17

フルーツいっぱいパフェ

平成29年度
学校文化行事
第67回
東京都公立学校
美術展覧会

出品案内
2年1組
小学校 図画工作科

作品名
「フルーツいっぱいパフェ」

場所:東京都美術館

2018/02/15

シナン 下

読了。
神とは何か。
その一つの解があるのかもしれない。

2018/02/14

シナン 上

夢枕獏氏の本が続いている。夢枕獏YEARとなるのか。
”天才建築家シナン”「上巻」読了

2018/02/13

夏と花火と私の死体


夏と花火と私の死体 (集英社文庫)
読了

(映)リップヴァンウィンクルの花嫁

久し振りの鰯(※3回もタイピングミス)じゃなくて、岩井俊二監督作品

長かった。
つまりこれは、

【宮城谷昌光】湖底の城(三)

 買い忘れていた「湖底の城」第三巻を近所の本屋で購入。文庫本だったけれどまだ初版だった。皆、宮城谷さん読まないのだろうか?
週末と通勤中の空き時間で読了。伍子胥、俄然、面白くなってきた。→さぁ次は第四巻!!

2018/02/06

【保育園】保育参観 2月-学年末

保護者様
学年末を迎え、子どもたちは自信を身に付け毎日伸び伸びと園生活を過ごしています。
お友だちとの鬼ごっこ遊びや製作活動なども、楽しく出来る様になりました。
下記の日程で保育参観をおこない、子どもたちの成長した姿を見て頂きたいと思います。
お忙しいとは思いますが、是非ご来園下さいます様お願い致します。

時間子供の活動
08:40登園


09:15自由遊び
09:20片付け排泄・手洗い
09:30お集まり
09:50
排泄・手洗い
10:00散歩公園


11:00公園出発
11:15帰園・入室
11:30給食準備排泄・手洗い・うがい
11:40給食

ドキュメント72時間「高田馬場 伝説のゲーセン」

見逃していた「ドキュメント72時間」。再放送も見逃してしまったけれどHDDを覗いたらしっかり録画してくれてありました。どうもありがとう。遅い夕食をとりながら視聴。自分はゲームセンターに通う習慣が無い。これはもう、育て方と生活環境の問題だと思う。でもそれは今はいいか。

番組は面白かった。高田馬場に”伝説”となっているゲームセンターがあることは知らなかった。番組のナレーション解説によると、古いゲームも揃えてあって・・・というか、しっかり稼動していて幅広い年齢層から支持を受けているらしい。夜な夜な格闘ゲームの”大会”が開かれており、中には米国で開催されている「世界大会」に出場して上位入賞されている”プレーヤー”も、このゲームセンターに通っているらしい。”勝ち負け”の真剣勝負の世界が魅力のようだ。一回は、足を運んで、その場の空気を体験したいものだ。でもお金を払って、勝負して負けるのもイヤだから、対戦ゲームはちょっとパスですかね。



ゲームセンターと云えば、「ゲームセンター嵐」。漢字表記だと思っていたら「ゲームセンターあらし」で”平仮名表記”なんですね。さらに言うと、コミックボンボン側の漫画だと思っていました。勝手にコロコロは「ファミコンロッキー」、ボンボンは「ゲームセンター嵐」って。どっちもコロコロ漫画だったんですね。”あらし”の画風というか、作風はボンボンっぽい気がしてたから。

”あらし”はTVアニメを良く見ていた記憶がある。主題歌がキョーレツだった印象。子供が興味を持つなら一緒に見てみるのありかもしれない。

2018/02/04

西新井大師

西新井大師

2017年 02/04(日)
16:30~

西新井大師

内容料金
護摩祈願(厄除け)¥10,000
御朱印¥300
電車代(⇔大使前)¥840



厄払いに行きました。
会社の同僚といいますか先輩に「本厄は自分だけじゃなくて回りを巻き込みますさかい・・・やっといた方がええですよ・・・」という忠告を受けました。祈祷料はだいたいどこでも一番安い料金が5,000円。「何かあったときに5,000円ケッチったことを後悔するよりは・・・ええですよ。」という助言を受けました。そりゃぁ、そうですよね。
 厄年とかそういう仏事はだいたい旧暦基準で考えられているらしく、厄年というのは節分から開始だとかいう話です。2月の豆まきの節分だけが有名で残っているけれど、暦の上ではしっかり4分節がまだ残っている。ということで駆け込み的に2月4日に行ってきました。
 西新井大師の祈祷は時間割制。1日に6回祈祷が行われている。15:00ぐらいに着いたけれど、申し込みやら、何やらで最終回の16:30からの回になった。受付時に隣のおばはんが、スーツケースを引っ張りながら「途中からでもいいから15:30からのでお願いできますか?」と懇願していたけれど、御祓いを途中から受けて効用があるのでしょうか?お寺も、そこはしかっり断らないとお金だけ払って札だけ貰えば問題無い的な空気になるし、自ら祈祷の無意味さを認めていることになると思うのだけれどどうなんだろうか?
 それから、驚いたというか、少しがっかりしたのが、西新井大師の祈祷では個別の住所氏名の読み上げが一切無い。祈祷中の唯一無二の楽しみが自分の住所氏名がしっかり間違えられずに独特のイントネーションで読み上げてもらえるかを監視して、確認して、安心するというプロセス。それが一切出来ない無い。お坊さん達がぞろぞろと護摩という名の火を囲み、祈祷をするだけでした。参拝者達は護摩の火に対して「自分でしっかりと祈願をする」というのがルールみたい。護摩の火が焚かれるのは中盤だから多くの参拝者達は深い眠りに落ちて、祈願が出来ていないという・・・(笑。まぁ参拝者の数が多いから、それは仕方の無いことなのかもしれません。

 御祓いが終わって、厄払いの「板」も受け取って、御朱印ももらって、帰路へ。境内のテキヤも後片付けをしていて、売れ残ったチョコバナナをいただいた。さっそくご利益があったみたいです。

【西新井大師 [公式] 】

2018/02/02

月に呼ばれて海より如来る

隙間本で手に取った一冊。夢枕獏氏。ハズレ無しなのか。
第一部完ということで、中途半端さというか、消化不良感はあるけれど楽しく読める一冊。



月に呼ばれて海より如来る (徳間文庫)

●あとがきより
三部作構成予定
内容
過去『大江戸恐龍伝』
※「月に―」用のアイデアを使用
現在『月に呼ばれて海より如来る』
未来『混沌の城』
※中核となるアイデアが同じ。



●参考文献
1.『オウムガイの謎』(1987年) (筑摩書房)
2.『世界神秘学事典』(1981年) 荒俣 宏 (編集)

黄色いパッケージの牛乳

 「 黄色いパッケージの牛乳」を子供たちが好んで飲んでいました。しかし、2024年05月のある日、買えなくなりました。「黄色いパッケージの牛乳」を取り扱っていたお店の牛乳が別のメーカーに替わってしまっていました。従業員に尋ねると「取り扱う商品が替わったので、今までの牛乳は入荷され...