37/吉良吉影は静かに暮らしたいの巻
杜王町の人々
38/シアーハートアタックの巻
39/父の涙の巻
吉良吉影の爪登場!
「★ジョジョリオン」に繋がる印象的光景ィィ。
40/ジャンケン小僧がやってくる!の巻
41/ハイウェイ・スターの巻
・『キラークイーン』
第4部のラスボス登場。【「触れたもの」は「どんな物」でも「爆弾」に変える】。重ちー死亡。幕間イベント「杜王町の人々」での勢揃い感がイイィ。これから始まるラスボス戦に向けてスタートする感じか出ていてワクワク感がでる。→実際は話の横軸が広がって中弛み感が出てしまうんだけれど。→
・『シンデレラ』
本体「辻彩」。後に吉良吉影を整形して殺されるけれど、吉良吉影は何故、山岸由花子の時みたいに「スタンド・エステ」を保つ為の『条件』が付かなかったのだろうか?漫画だからか?私が見落としてるだけ?教えてGoogle!教えて知恵袋!
・『シアーハートアタック』
本体[殺人鬼]「吉良吉影」のスタンド、キラークイーンの左腕から一発だけ出る爆弾戦車。つまり、キラークイーンの攻撃の一部の名称!?
・『エコーズ ACT3』
精神的に吉良吉影に勝利する!
・『アトム・ハート・ファーザー』
本体「写真のおやじ」。自分の写っている写真を支配する。
「生き延びようとする執念」の勝利!
『弓と矢』登場!!
・『ボーイ・Ⅱ(ツー)・マン』
本体「大柳賢」。ジャンケンに勝つと相手のエネルギーを奪うことが出来る。
ジャンケンだけで6週間は酷い。岸部露伴が第3の主人公に成り上がった瞬間。本編と関係ないところが長く続くと萎える。まぁ、面白いんだけれど、本筋が進まないのがマイナスで、この脇道が、暫く続く。
・『宇宙人』
本名「ヌ・ミキタカゾ・シン」。マゼラン星雲から来た。216歳。
・『ハイウェイ・スター』
「JOJOVELLER」欲しくなってきた。
まずいなぁ。最安値、探そうかなぁ。終活が進まず、本が増殖するルーチンに突入している