2004/12/28

アイデン&ティティ

もう愛媛に着きましたか?少しの時間でしたが楽しかったです。
百舌ラーメンも美味しく食べれてよかったっス。

彼女と仲直り?して喧嘩の無いクリスマスは過ごせました?

 今朝、早起きして「アイデン&ティティ」観ました!!
ボブディランが好きだからかですかね?安っぽい映画なのに楽しめました!!
面白かったです。
 今度は「ホテルハイビスカス」って邦画借りてきました。

 今度、九州旅行に行きますが、ついでに四国もいけたらなぁ~なんて思ったりもします。
いつか四国にも遊びに行って見たいです。その時はよろしくです。

2004/12/23

圏外の里①

ようやく町に、初めてコンビニが出来る(らしい)。
これは結構残念なお報せ。
過疎化が進んでいるのかどうか、はっきりしたことは、わからないけれど、私が幼少の頃あった商店の幾つかは今はもう無ありません。

 生活のスタイルが完全に車に移ったことで近くの商店より遠くの総合スパーに足が伸びるのは当然の流れなのかもしれません。
 畑や田圃を続ける兼業農家の方々も減ってしまったのか、昨年まで確かにあった畑や田圃はいつの間にか新しい道路に変わっていたりしています。

 埋め立てられた田畑の跡に今度はコンビにエンスストアーが建つそうです。

 村から町になってまだ20数年、携帯電話は大手一社が唯一アンテナが一本立つ。
 少しづつ少しづつ、トウキョウのように変わっていく。そんなことを思いました。

2004/11/20

(本)P.I.P.―プリズナー・イン・プノンペン


2000 小学館 沢井 鯨
・・・リアルさと反響の大きさを考慮され、出版まで一年以上もの歳月を要した。
と紹介されてる本書は実に衝撃的な作品。

 作者がプノンペンで収監されて送った獄中生活の実体験を元に描かれているが、物語の舞台である当時のカンボジアの実状が一つの視点としてわかりやすく書かれているのも読み手を飽きさせない。
 見えにくく伝わりづらいカンボジアの側面を知るにも嗜好の一冊。

黄色いパッケージの牛乳

 「 黄色いパッケージの牛乳」を子供たちが好んで飲んでいました。しかし、2024年05月のある日、買えなくなりました。「黄色いパッケージの牛乳」を取り扱っていたお店の牛乳が別のメーカーに替わってしまっていました。従業員に尋ねると「取り扱う商品が替わったので、今までの牛乳は入荷され...