076・「奇貨居くべし」天命篇
075・「奇貨居くべし」飛翔篇
074・「奇貨居くべし」黄河篇
073・「奇貨居くべし」火雲篇
072・「奇貨居くべし」春風篇
071・「ノルウェイの森」 下巻
070・「ノルウェイの森」 上巻
069・「秀吉の枷」 下巻
068・「教祖誕生」
067・「走ることについて語るときに僕の語ること」
066・「タイムリープ」
065・「春秋名臣列伝」
064・「沈黙」
063・「盲導犬クイールの一生」
062・「偶然の音楽」
061・「信長の棺」
060・「グレート・ギャッツビー」
059・「名前のない人」
058・「小説 太平洋戦争」②
057・「シュナの旅」
056・「風の国へ」
055・「小説 太平洋戦争」①
054・「17歳」
053・「秀吉の枷」 上巻
052・「刑事コロンボ・サーカス殺人事件」
051・「ささやかだけれど、役にたつこと」
050・「梅里先生行状記」
049・「さよならバードランド」
048・「空飛び猫」
047・「バビロンに帰る」
046・「ハリス・バーディックの謎」
045・「りすん」
044・ 「愛と幻想のファシズム」 下巻
043・ 「愛と幻想のファシズム」 上巻
042・「風の歌を聴け」
041・「アンナ・カレーニナ 中巻」
040・「東京外国人」
039・ 「すべての男は消耗品である〈vol.6〉 」
038・「ブエノスアイレス午前零時」
037・「一個人主義」
036・「春秋の色」
035・「デッドエンドの思い出」
034・「一号線を北上せよ」
033・「ペット・サウンズ」
032・「人はなぜ逃げおくれるのか」
031・「世界のすべての七月」
030・「NO IDEA」
029・「流星ワゴン」
028・「うずまき猫のみつけかた」
027・「キミは他人(ひと)に鼻毛が出てますよと言えるか」
026・「まわれ映写機」
025・「刑事コロンボ・探偵の条件」
024・「吉本ばななインタヴュー集」
023・「[水]戦争の世紀」
022・「こどものころにみた空は」
021・「村上朝日堂はいかにして鍛えられたか」
020・「希望の国のエクソダス」
019・「花の歳月」
018・「山岡荘八全集 36」(短篇名作集)
017・「東京奇譚集」
016・「刑事コロンボ―殺しの序曲」
015・「日本の黒い霧 (上)」
014・「なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?」
013・「東京アンダーワールド」
012・「アサッテの人」
011・「アンナ・カレーニナ (上)」
010・「ディランを語ろう 」
009・「リピート」
008・「マクロ・日本経済からミクロ・あなた自身へ―」
007・「辺境・近境 写真篇」
006・「イニシエーション・ラブ」
005・「アルキメデスは手を汚さない」
004・「辺境・近境」
003・「遠い太鼓」
002・「子産〈下〉」
001・「蝶々と戦車・何を見ても何かを思いだす」
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黄色いパッケージの牛乳
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